甲府K病院へ行く
病院に着くと、ふらつきながらも何とか自分の足で歩いて、病院へと入って行くことができました。この時は、まさかこれから半年間もの長い入院生活になるとは思いもよりませんでした。
私は風邪のつもりでいたので、病院の先生の診断が「脳梗塞の疑い」であることに驚き、オロオロしているうちに、直ぐにMRIで精密に検査することになりました。
検査の結果、軽い脳梗塞であることが分かり、そのまま入院することに。そして入院と同時に脳梗塞の治療が始まりました。しかし軽いはずの脳梗塞でしたが、入院初日の夜に病状が激変、首から胸にかけて熱と痛みを感じ、急遽CTを撮ることになりました。












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